全く飽きない風俗。体験談を読んで行ってみてください。

全く飽きない風俗

デリヘルは女の子次第です

投稿日:2016年10月21日

ホテルに入り、まず横にデリヘル嬢を座らせます。すごく緊張しているのがわかります。無理に話題をつくって、私を楽しませようといった気持ちが伝わってきます。ですが、そんな健気な女の子だからこそ、汚したくなる気持ちに駆られます。スカートに手を伸ばすと、途端に女の子は無言に。ふとももを甘撫でして、耳を甘噛み。女の子は「あっ、」感じたようです。むしろ、これを期待していたかのようにボディを委ねてきました。女の子はきっと読通り、M気質でエッチが好きというより男性が好きなタイプだと思います。下着を脱がせて、下半身に手を伸ばせば、もぅすでにビッショリです。クリトリスを刺激しGも同時に攻めると、早くも潮吹き。素直なボディで嫌いじゃありません。一緒にシャワーを浴びて、二回戦目(女の子にとって)です。すぐに、女の子はフェラチオをしてきました。たどたどしいフェラチオですが、坪にはまった良いフェラチオです。「うちのより大きくて固い、」と。夢中でサービスをしてます。

禁断の背徳感ですね

いつも家族で寝ているダブルベッド。そこにデリヘル嬢と二人で添い寝します。いつもと同じ景色なのに振り向けば、そこには美人がいます。堪らずに熱い熱いキッスをしてベロを絡ませて、ねっとりとボディを絡ませます。「もぅ、急なんだから、優しくして下さいね」みたいな事を言われたと思います。人間って不思議ですね。ホテル利用でのプレイ形式と内容が変わるんです。濃密さ、エロさを求める一方で、一人の大事な女として見てる感覚があるんです。この心境は後から考えると本当に浮気をしているような、そんな錯覚に陥ります。互いがボディを求め合い、そして激しくもしっとりした優しい癒しをもらいながら、時間は過ぎていきます。女の子も私のことを、その時だけは愛してくれてるようでした。確か「業務を越えたサービス」だったと思います。こんな気持ちになったのは自宅だったからなのか、女の子が良かったからなのか、良い思い出がとにかく出来ました。最後にコーヒーを二人で作って、談笑してお別れしました。